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プロフィールとプレイリストのユーザーイメージガイドライン

オリジナルのプレイリスト用のジャケット写真や説明を加えたり、好きなプロフィール写真をアップロードしたりして、Spotifyをさらに自分好みにカスタマイズすることができます。

ただし、偏見や憎しみや虐待を促進したり、違法行為を行うためのプラットフォームを、Spotifyが提供しているわけではありません。したがって、画像や文章を追加する際は、プロフィールとプレイリストのイメージガイドラインを参照し、使用できるものと使用できないものをご確認ください。

知的財産権とプライバシー

著作権、商標権、または個人の肖像権を侵害するようは画像をアップロードすることはできません。詳細は次の通りです。

  • 著作権 - 著作権法は、原作 (本、音楽、美術や芸術品など) を保護するための、ほぼ世界中で認識されている法律です。一般的に、著作権は、アイデアや事実は保護しませんが、アイデアを表現するために使用された言葉やイメージ画像が保護の対象になる場合もあります。著作権法についての詳細はWIPOのGlobal Directoryをご確認ください。
  • 商標権 - 商標権は、ある特定の事業体が提供する製品またはサービスを他者のものと区別するための言葉、スローガン、シンボル、デザイン (ロゴ、ブランド名、会社名) のことです。一般的に、商標法の目的は、サービス提供者が誰なのかを分かりやすくして、消費者の混乱を防ぐことです。
  • 肖像権 - 人格権、もしくはパブリシティー権は、個人の名前、画像、人格や肖像が無断で公共または商業的に使用されないように個人を保護してくれる法律です。原則的に、本人の同意なしに、個人の画像を投稿することはできません。

攻撃的、暴力的または不適切なコンテンツ

Spotifyが認めていない、攻撃的または暴力的なコンテンツについてのガイドラインは以下の通りです。なお、Spotifyはたくさんの異なった国、文化、背景のユーザーが集まる場所ですので、このガイドラインに違反してない内容でも、ご不快に思われるものがある場合があるかもしれません。

  • ヌード、ポルノなど性的に露骨なコンテンツは、Spotifyでは許可されていません。使おうとしている写真が大丈夫かどうか疑問を感じるような場合は、プロフィールとプレイリストのイメージガイドラインに違反している可能性が高いとお考えください。
  • 人種差別を煽るような言動、画像、シンボルやそれに関連するいかなる内容も、Spotifyでは厳格に禁止されており、発見された場合は、即刻削除されます。
  • 児童ポルノ- Spotifyは、未成年者の性的なコンテンツを絶対に許容しません。このような画像の投稿、共有やダウンロードは、法律で禁止されているので、それを発見した場合は、法執行機関に報告し、アカウントを停止します。このような画像を見つけた場合は、ただちに報告してください。
  • いじめや嫌がらせ - 個人またはグループに対するいじめ、嫌がらせは、Spotifyではでは認めていません。そのようなコンテンツは、Spotifyのサービスから削除されます。
  • 過度に暴力的な内容 - Spotifyは、表現の自由を尊重しますが、過度に攻撃的または暴力的なコンテンツを許容しません。ですので投稿する前に、投稿内容に対して家族や友達が否定的な反応を見せないか、少し考えることが大切です。もし、否定的な反応を見せる家族や友達の姿を想像できるようなときは、プロフィールとプレイリストイメージガイドラインに違反している可能性が高いです。